📝 Twitch 配信補助ツール Chat Monitor について Chat Monitor でできることが端的に全て書いてあります
ステップ 1 / 2

🔐 Twitch認証

新規作成ボタンをクリックして、このツールをTwitchで認証してください。Chat Monitor でチャットの参加者をリアルタイムに確認できるようになります。

Chat Monitor は Chrome や Edge、Safari などのブラウザで使用するツールです。OBSブラウザソースで使用しません。

📤 既存のURLから読み込み

トークン失効時など再認証が必要な場合、こちらにURLを貼ると設定を引き継いで再認証できます。

URL全体を貼り付けてください

または

🎯 セットアップ後の使い方

  1. 生成された URL をブックマーク
  2. 初めて使用する前に:ブックマークから URL を開いて「チャットアクション設定」タブで Chat Monitor をお好みに設定
  3. 配信開始時:ブックマークから URL を開く
  4. 『チャット & 参加者リスト』からレイアウトを選んで開く
  5. 配信開始するとチャットと参加者リストがリアルタイムで表示されます!

🌟 主な特徴

  • チャット - 来訪者の初発言や配信者へのメンションをハイライト、ビッツ・サブスク・レイドなどのイベントもチャット上にアナウンスして配信中の機微を見逃しません
  • イベント検知 - フォロー・サブスク・ビッツ・レイド・サブギフトをリアルタイムで検知し通知、自動応答します
  • チャットコマンド - シャウトアウトやカスタムコマンドを自由に設定・実行。シャウトアウトでは相手の次回配信スケジュールも表示します
  • タイマー - 配信タイトルに連動して自動切り替え。配信ごとに設定し直す手間がありません
  • 参加者リスト - Mod・VIP・ボット・視聴者・ラーカー・離脱ユーザーをカテゴリ別に一覧表示します
  • 通知音 - 初見・リピーター・入室・チャット発言をカスタム通知音でお知らせ。配信に集中していても通知音で視聴者の挙動を見逃しません
  • ウェルカムメッセージ - 初見さん・リピーターの訪問時に通知音を再生、自動でメッセージを送信してリアルタイムに歓迎できます

🔒 プライバシーとセキュリティ

トークンは暗号化されて当サーバーに保存されますが、URL内の復号キーなしでは解読できませんので安心してご利用いただけます。

ステップ 2 / 2

🎉 URL生成

ランチャーURLを生成

認証が完了しました。URLを生成してブックマークしましょう。

📖 🎯 セットアップ後の使い方

  1. 生成された URL をブックマーク
  2. 初めて使用する前に:ブックマークから URL を開いて「チャットアクション設定」タブで Chat Monitor をお好みに設定
  3. 配信開始時:ブックマークから URL を開く
  4. 『チャット & 参加者リスト』からレイアウトを選んで開く
  5. 配信開始するとチャットと参加者リストがリアルタイムで表示されます!

📝 更新履歴

2026年6月10日

  • エンドロールの内部処理を集中管理に整理し、 表示の正確性と動作の安定性を向上させました。
  • 高リフレッシュレートのモニター (100-120Hz など) でエンドロールプレビューが倍速になる不具合を修正しました。
  • エンドロール設定タブを開く度にプレビューが最初から再生されるように調整しました。
  • トリガー編集モーダルを開いた時に、 前回編集時のスクロール位置が残る不具合を修正しました (= 毎回頭からスクロール開始)。
  • ダミーデータ挿入 / 削除 / リスタートボタン押下時、 チャット & 参加者リスト・チャット・参加者リストのいずれかのウィンドウが起動していない場合に警告モーダルを表示するようにしました。

2026年6月4日

  • 配信者宛て・配信者に言及したチャット発言のとき、通常のチャット通知音を別の音に差し替える機能を追加しました。配信者の名前を含む発言や配信者へのリプライを音で聞き分けられます。

2026年6月3日

  • OBS トリガー機能を追加しました。 チャットコマンドやチャンネルポイント報酬をトリガーにして、 OBS のシーン・ソース・フィルターを自動で操作できます。 OBS WebSocket v5 接続 (パスワードはクライアント暗号化保存)、 起動権限 + クールダウン + Twitch 報酬連携 + 演出モードを編集モーダルで設定できます。

2026年5月30日

  • エンドロール機能を追加しました。配信終了時に参加者のイベントごとにカテゴリ分けして表示できます。

2026年5月23日

  • サブスク・継続サブスク・ギフトサブスク・レイド・ビッツ・フォロー・チャリティ・お知らせ・応援の全イベントバナーを刷新しました。専用カラーと時刻でひと目で内容が分かるデザインになりました

2026年5月15日

  • チャンネルポイント引換えの自動応答に対応しました。
  • イベント通知音に音量調節を追加しました。イベントごとに音量を調整できます
  • 設定保存ボタンを廃止して自動保存するようにしました

2026年5月10日

  • Follow / Sub / Resub / Gift Sub / Cheer / Raid / Power-up / Charity の 8 イベントに、個別の通知音を割り当てられるイベント別通知音機能を追加しました。各イベントごとに有効/無効・音源選択・カスタム音源が設定できます

2026年4月27日

  • チャットモデレーション機能(アナウンス、スローモード、BAN 等)を追加しました。チャットに / を入力すると表示されるコマンドリストから選択して実行できます
  • チャット返信機能を追加しました。各発言の右端に表示される または をクリックすると直接返信ができます
  • フォローやビッツなどのユーザーイベント対応メッセージを複数行設定できるようになりました。2行目以降にはディレイも設定できます

2026年3月17日

  • ボットアカウントで発言設定している方は各メッセージをボットで発言するか配信者で発言するか選べるようにしました
  • ウェルカムメッセージの各メッセージにディレイを設定できるようにしました。配信者が来訪時 !so を自動発行する場合などに発言を配信者にしてディレイを付けると自動応答に見せないなどの運用が可能です
  • 配信中は配信中のチャットのみ表示して過去ログを非表示にする機能を追加しました
  • Windows ご利用の方は配信音源と Chat Monitor の通知音が混合する場合があります。これを避けるため Windows ユーザーの場合は通知音をどこから出力するか選べるようにしました。デスクトップスピーカーやヘッドフォンなど、配信出力以外を選択してください

2026年3月8日

  • PCとiPadとiPhoneなど2台以上の複数台で同時利用できるようになりました。PCをマスター (M) に指定して音を鳴らして iPad や iPhone などでチャットに発言するなどの運用が可能です。

2026年3月1日

  • 離脱した視聴者を参加者リストの『LEFT』欄に表示できるようにしました。

    『LEFT』欄ご利用には再認証が必要ですので、このページのStep 1からお使いのURLで再認証し、Step 2でURL再生成後、ランチャーを再読み込みしてチャット&参加者リストを開き直してください。
  • 2台のデバイスでの同時利用を安定させました。起動順に関係なく、前回と同じ役割で動作します。

2026年2月24日

  • フッターに設定メニューを設置してズーム機能を追加しました。文字サイズを変更できます。
  • 同一ネットワーク内のマスター PC と iPad など2台のデバイス間で同時起動に対応しました。2台のデバイスで起動するとヘッダーに「M(マスター)」「S(スレイブ)」と表示されるので、音を鳴らしたいデバイスの「M」または「S」をクリックしてマスターに指定してください。

2026年2月22日

  • チャットの発言にプロフィール画像を表示。バッジの左側に丸型で表示されます。

2026年2月19日

  • Chat Monitor リリース。Twitchチャンネルをまるごと管理。チャット表示・送信、参加者リスト、配信タイトル編集、レイド・フォロー等のイベント自動応答、タイマーメッセージ、カスタムコマンド、ボットアカウント送信に対応。