ステップ 1 / 3

🔐 Twitch認証

新規作成ボタンをクリックして、このツールをTwitchで認証してください。プロフィール画像 Emote Wall がチャットとユーザー情報にアクセスできるようになります。
既にURLを発行済みの方は読み込みボタンから読み込んで設定を変更できます。

📤 既存のURLから読み込み

以前に発行したURLがある場合、こちらにURLを貼って設定を復元できます。

📤 既存のHTMLファイルから再開

以前に作成したHTMLファイルがある場合、アップロードして設定を復元できます。

⚠️ HTML版は廃止されました。既存のHTMLファイルをアップロードして設定を復元し、URL版に移行してください。

または

✅ 認証成功!

認証情報を取得しました。次のステップに進めます。

📝 入力方法

!@ユーザー名 — 特定のユーザーを紹介

  • 基本: !@ユーザー名
  • 推奨: ! @ユーザー名 (! の後にスペース、次に @ユーザー名) → @ を入力するとTwitchがユーザー名の候補を表示してタイプミスを防ぎます
  • コマンドは行頭に: !@ユーザー名 ありがとう! は動作しますが、ありがとう! !@ユーザー名 は動作しません(!@は行頭にある必要があります)

!@all — 配信中に発言した全員を一斉紹介

  • 使い方: チャット行頭で !@all と入力し、続けてメッセージやエモートを書くと発言済みの視聴者全員を一度に歓迎できます。
  • 人数確認: チャットで !cc と入力すると発言済みユーザー数を数秒間画面に表示します。事前に対象人数を確認してから実行を判断できます。
  • 対象は配信中に発言済みのユーザーのみ。ロール設定や除外設定もそのまま適用されます。

🎙️ Managed Shoutout(自動2分間隔制御)

  • 他サービスの !so @ユーザー名 を実行すると、Profile Image Wall が Twitch公式の /shoutout コマンドを自動実行します。
  • この機能を使って !so すれば Twitch 公式コマンドの2分間クールダウン制限を意識する必要がなくなります。すべての Twitch 公式コマンドリクエストは自動で待機して2分ごとに順次実行されます。
  • トリガーコマンドや実行権限は Step 2 で設定できます。
  • すでにURLをお持ちの方は、読み込んで初回に一度だけ再認証・再生成すれば有効になります。
  • Twitch制限: 同一ユーザーへのShoutoutは1時間に1回まで(Twitch API仕様)。1時間以内の同一ユーザーへのリクエストはキューから自動削除されます。

🎯 セットアップ後の使い方

  1. 生成された URL をコピー
  2. OBSでブラウザソースとして追加
  3. 配信中にチャットで !@ユーザー名 と入力
  4. プロフィール画像が画面に飛び出します!

🌟 主な特徴

  • 完全無料 - 一切の課金なし
  • シンプル - 生成されたURL1つで動作
  • 背景透過 - 配信に重ねて表示可能
  • カスタマイズ可能 - 画像サイズ、個数、アニメーション速度を調整
  • リアルタイム反応 - チャットコマンドを即座に検出・表示
  • 自動再接続 - 接続が切れても自動的に再接続

🔒 プライバシーとセキュリティ

トークンは暗号化されて当サーバーに保存されますが、URL内の復号キーなしでは解読できませんので安心してご利用いただけます。

⚠️ 重要なセキュリティ通知

生成されるURLには、あなたの認証情報(Access Tokenなど)が含まれます。

  • このURLを他人と共有しないでください
  • URLはローカルに保存し、自分だけで使用してください
ステップ 2 / 3

🖼️ プロフィール画像 Emote Wall

✨ 表示設定のカスタマイズ

プロフィール画像のサイズ、表示個数、アニメーション速度を自由に調整できます。

配信のスタイルや画面の大きさに合わせて、最適な設定を選んでください。

⚙️ 全体設定

!@ユーザー名が配信者の場合エモートを追加する/!@ユーザー名 + エモートの場合の追加率
追加しない 100%追加
50%

設定枚数の{ratio}%程度エモートを追加します。

🎬 アニメーションタイプ

アニメーションタイプを選択してください。複数選択可能です - トリガー時にランダムに選ばれます。

画像サイズ 90px
表示個数 15

⚠️ パフォーマンスについて

大きいサイズ + 多い個数の組み合わせは、PCのパフォーマンスに影響する可能性があります。

配信中に動作が重い場合は、個数を減らすことをおすすめします。

👁️ プレビュー

チャットで !@ユーザー名 と入力すると
プロフィール画像が飛び出します!

ステップ 3 / 3

✅ HTMLファイルを生成

🎉 準備完了!

これまでの設定を確認して、URLまたはHTMLファイルを生成しましょう。

生成されたURLやHTMLファイルには、すべての設定が含まれているので、すぐに使い始められます。

📋 設定内容の確認

  • Client ID: 設定済み ✓
  • 認証情報: 設定済み ✓
  • チャンネル: 監視対象を設定済み ✓
  • エフェクト: カスタマイズ済み ✓

すべての設定が完了しています。下のボタンをクリックしてURLまたはHTMLファイルを生成してください。

📝 更新履歴

2026-02-14

  • 通知機能を近日公開予定の新ツール Chat Monitor へ移管いたしました。

2025-12-23

  • 新アニメーション「Cube」追加!3Dキューブで画像を回転表示します。

2025-12-13

  • !@username コマンド強化!絵文字もTwitchエモートと一緒にアニメーション表示されるようになりました。

2025-12-11

  • !@username コマンド強化!チャットメッセージ内のエモートもプロフィール画像と一緒に表示されるようになりました。

2025-12-10

  • !so ユーザー名の後ろにテキストやエモートがあっても/shoutoutが失敗しないよう修正しました

2025-12-05

  • 新機能!Managed Shoutout追加。!so コマンドに連動して Twitch 公式の /shoutout コマンドを自動実行します!お使いの URL または HTML を読み込んで再認証、再生成すると有効になります。

2025-11-27

  • チャットコマンド(!@username)の実行信頼性を向上させました。コマンドキューシステムを実装し、チャット混雑時でもコマンドが確実に実行されるようになりました。

2025-11-21

  • !@ユーザー名コマンドのエモート表示機能をチェックボックスからスライダーに変更。混在方式から追加方式に変更しました。

2025-11-20

  • 【全ユーザー対象】トークン管理を改善し、認証の安定性を向上させました。URL または HTML を再生成してください

2025-11-17

  • カルーセル(!@all)のプレビュー機能を追加し、設定画面でアニメーションを事前確認できるようになりました。プレビュー領域も配信画面に近い16:9比率に改善されました。
  • エモートの表示スタイルを改善し、既存URL設定の互換性を向上させました。

2025-11-15

  • !@ユーザー名で配信者を指定した際、そのチャンネルのエモートをプロフィール画像と混在表示できるようになりました。Step2 の全体設定でオフにすることもできます。

2025-11-14

  • !@all 実行ごとに表示順をランダムにし、21人以上のアニメーションに画像拡大エフェクトを追加しました。

2025-11-11

  • !@all の21人以上時アニメーションを調整し、人数に応じてダイナミックにスケールするようになりました。

2025-11-10

  • !cc と入力するとチャット発言済み人数を数秒間画面に表示する機能を追加しました。!@all を実行する前に何人が対象かを確認できるようになりました。

2025-11-09

  • !@all の連続実行時に待機させて重複表示されないようにしました。

2025-11-07

  • 更新: !@allコマンドを追加しました。チャット参加者全員を一度に歓迎できます

2025-11-03

  • 新しいアニメーション(PopUp、Bounce、Spiral)を追加しました。

2025-11-02

  • URL発行機能を追加しました。新機能追加やバグフィックスなどが自動的に反映されますのでこちらをおすすめします。

2025-10-31

  • 画像が表示されたりされなかったりした問題を解消しました

2025-10-29

  • コード最適化とパフォーマンス向上
  • コードの実行環境を安定化させました

2025-10-25

  • プロフィール画像が正しく表示されないバグを修正

2025-10-24

  • 自動アップデート通知機能を追加

2025-10-23

  • 日本語表示ユーザー名に対応 - Twitchの候補表示で日本語名が選択されても正しくプロフィール画像を表示

2025-10-21

  • スライダーで画像サイズ・個数・速度を細かく調整可能に
  • プレビュー機能を追加